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クボタ建機ジャパン

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採用情報

先輩社員の声

仕事の内容 営業として、群馬県と埼玉県北部の企業様を担当しています。担当企業には、群馬県内の上場企業の本社や年間300台ほど建機を買ってくださる会社の本社、中小地場レンタル会社、重機販売会社などがあります。
一つの県を一人で担当しているため、弊社で営業が行うであろう業務(社外向け・社内向け両方)のほぼ全てを経験することができています。27歳でこれだけ大きな規模の市場を担当することはなかなかできない経験なので、やりがいと面白さを感じます。
一週間の営業日5日間のうち、3~4日は外回りDAYとしてエリアを巡回し、販売同行や商談、打合せ、納品業務を行い、残り1~2日は社内で事務作業、納品準備などを行っています。
仕事のやりがいや、うれしかったこと 転勤して担当を外れた後に、転勤前のお客様から贈り物をいただいた経験があります。以前の配属先の宮城から異動してしばらくたった時、宮城で担当していたお客様から新米が届いた時のことです。異動した先でも気にかけていただいていることがとても嬉しく、感動したことを強く覚えています。気にかけていただけるだけの積み重ねができていたのかなと思います。
担当者としては他社と比較してかなり若い方だったので、なるべく顔を合わせるように接触の頻度を増やす営業活動をしていました。電話やメールで済むことでも、わざわざ会いに行くことで、関係が深まるのを実感しました。
この会社を選んだ理由 就活をしていたころ、営業をするなら「売りやすいものを売りたい」と考えていました。商品や会社に魅力がある会社が良いと考え、クボタ建機ジャパンの「建機の国内シェア1位」というポイントに惹かれ、入社を決めました。入社までは、建設機械を売ることのイメージが恐いオジサンに脅されるでした。しかし、実際に働き出すと良い意味でイメージが覆りました。
私たち営業担当が普段お話させていただくのは、会社の社長から営業所の所長、担当者まで、様々な方です。大変な要求や困難な依頼もありますが、恐い場面に出会うことは少ないですし、言葉使いは別として、紳士的な方も多いと思います。もちろん大変な場面や、難しい商談もありますが、「売りやすいもの」「きちんと話せば分かってくれるお客様」と出会えていると思います。

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